オイル漏れが酷いのでオイル足しマシーンを^^

オイル漏れが何故か止まらないなぁ
とぼやいておりますが・・・
お盆に出かける前まではあれほど一生懸命に止めようと試みたオイル漏れ
もう諦めております><
オイル量 (2)
TAGランドに出かける前
FULLのちょい上まであったオイルレベルが~
オイル量 (1)
帰ってくるとLOWの少し上(-_-;)
1L程減っている?
インマニ変更前より悪くなっている><
酷いもんだ
オイルが上がったり下がったりしている感は無いですし
ボタボタ落ちている感も無い。
走った直後は乾いているダウンパイプに翌朝見るとオイルが滴り付いている
と言うレベル。
まあそのレベルなら結構な漏れではあるのだが
通勤で使っても同じように減っている気がする。
何も高速走行だけでは無い。
前に乗っていたダッジバン
日常使用(通勤)レベルではオイルは左程減らないのだが2000回転以上あげて長距離を走ると
結構減るって事があった。
インマニのガスケット部から漏れていたのですが~
自分の組み付けが甘く、漏れ部もハッキリしていたんだよね。
それでもTAGランド往復で500cc程度
通勤であれば1ヶ月足さなくても大丈夫なレベル。
今回は距離=消費
でもエンジン上部からの漏れを確認している。
見た目はダッジの時ほどでは無いのだが?
では定番のオイルパンからか??
それも多少あるのだろうが、その場合、ダウンパイプは濡れないはず
位置関係が違うからね・・・
ATオイルであればエンジンオイルは減らないはずであり
う~ん
と頭を悩ましているのであった(-_-;)
オイル足し
でね。
以前はバルブカバー部のオイルフィラーキャップから入れていたオイル
手も届かないし入れるのがおっくう
でもってオイルの漏れヵ所の一つであった為~
キャッチタンクに繋げているパイプからこのように上戸で入れていたんですが。。。
パイプ径が細く、通常の油さしでは入らないんだよね(-_-;)
って事でしたが
これも面倒><

言う事で^^
オイル継ぎ足しマシン (2)
ガソリンの予備タンクとして売っているこのタンク
ガソリンタンク外している時にエンジンを始動する際、これを使いますよね。
1Lタイプです。
ドレンも付いている。
オイル継ぎ足しマシン (3)
今度は細すぎるのでフィッティングを繋げて同径に・・・
これでオイルを足そう^^
オイル継ぎ足しマシン (4)
この様に
ドレンを締めて、このタンクにオイルを入れ!!
繋いでドレンを開ける
オイル継ぎ足しマシン (5)
蓋を開けないと入って行きませんが・・・
ボンネットに丁度掛ける所があったもんで^^
活用!!
オイル継ぎ足しマシン (6)
少し落ちるのは遅いが・・・
楽にはなったなぁ
オイル継ぎ足しマシン (1)
足し足しマシーンの完成^^
ちなみに・・・
先日付けたラジエター予備タンクですが・・・
TAGランドに行った日、久々に33度の暑い日でした。
ラジエタ予備タンク (1)
すこ~し残っている程度になっていましたね
膨張してあふれたラジエター液が限界線を越えてあふれたんでしょう。
でもって冷えるとラジエターに戻って行きますので、すこ~し残った状態で止まっている。
ラジエタ予備タンク (2)
ラジエターキャップを開けると満タンに入っている^^
おおお、優秀だ^^
ギリギリ容量は合っていたと言う事ですね。
オーバーヒートしたらまあどうしようも無いけども・・・
水温が通常より少し高いって程度なら間に合う容量って事で
予備タンクに少し足してやれば良い。
一つ解決したなぁ^^
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